2017.02.24 代表質問に立ちました。

代表質問 項目 増川英一 答弁 知事 教育長 警察本部長 1 財政問題について (1)当初予算編成の思い (2)行財政改革 (3)地方公会計の導入 2 企業版ふるさと納税について 3 電子納税の導入について 4 おかやま創生推進連携プロジェクトについて (1)市町村との連携等 (2)地域課題解決支援プロジェクト 5 公衆無線LAN環境の整備について (1)設置箇所の拡大等 (2)防災拠点等への整備等 6 東京オリンピックへの対応について 7 自動車税の障害者免除について 8 岡山県公共施設マネジメント方針(仮称)(素案)について (1)計画的な取組 (2)情報公開等 9 県営住宅について (1)ストック管理 (2)住宅セーフティネット 10 新エネルギービジョンについて 11 保育士の人材確保について (1)新卒者の就労促進 (2)修学資金貸付金制度の創設 (3)処遇改善への支援 12 県内への就職促進について (1)新年度予算での工夫 (2)首都圏大学との就職支援協定等 (3)奨学金返済の助成制度創設 13 企業誘致について (1)県内企業の意見のくみ上げ等 (2)大規模コンベンションの誘致 14 攻めの農林水産業について (1)農林水産業産出額 (2)県産果物の販売金額等 15 路面下空洞調査の計画的実施について 16 学力向上について (1)学力・学習状況調査 ア 新たな調査の目的 イ PTA等への働きかけ (2)授業改善等の強化 17 県立図書館について 18 警察行政について (1)交通安全対策 (2)体感治安の向上 (3)交番勤務員不在対策

2017.02.09 伊原木知事に平成29年度予算要望を行いました。

平成29年2月9日 岡山県知事 伊原木 隆太  殿 平成29年度予算要望書 公明党岡山県議団 平成29年度当初予算要求については、一般会計の総額が6,914億7,800万円で、前年度当初予算に比べ△3.8%、約276億円の減額要求となっています。これは、県費負担教職員の給与負担事務が政令指定都市に移譲されることなどに伴い、人件費が約334億円の減額となっていることの影響によるものです。 この度の予算要求は、現在策定作業を進めている「新晴れの国おかやま生き活きプラン(仮称)」の初年度であり、「成果が実感できる県政」を力強く推し進めるための予算とすることを基本方針としてまとめられたものであります。 公明党岡山県議団としましては、予算折衝に当たり、発表のあった予算要求を踏まえ、日常の議員活動などにおいて県民の皆様からお聞きした声をもとに、来年度予算に盛り込んでいただきたい点などについて、次のとおり要望事項を提出しますので、積極的なご検討をお願いします。 【知事直轄・総合政策局・総務部・県民生活部関係】 1 災害支援ベンダーの導入促進(お湯の供給ができる機器) 災害支援ベンダーとは、地震などの災害発生時に飲料の無料提供や、授乳や服薬等のためのお湯の提供ができる、自動販売機ならではの特性を生かした地域社会貢献型の機種で、設置場所は、緊急時の避難場所に指定されている公共施設、病院などであり、県としても市町村と連携し、災害支援ベンダーの導入を促進していただきたい。 2 防災士の育成支援 県では、防災士の育成に積極的に取り組む市町村を支援するため、地域の防災リーダー等が防災に係る資格を取得する

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