February 27, 2006

骨髄移植ボランティアネットワーク「IMAGIN 9.11」製作岡山実行委員会の和佐田委員長、足立剛さんから岡山県と岡山県教育委員会の後援依頼の要望を受け、県へ依頼しました。

骨髄移植ボランティアネットワークさんは、骨髄移植推進財団(以下、骨髄バンク)を支援される全国のボランテイア団体と連携され、骨髄バンクへの理解と、ドナー登録者の増加に繋がる啓発活動の推進を目的とされて様々な活動をされています。その活動に一つとして「IMAGIN 9.11」という舞台を全国で行われています。その岡山公演開催の和佐田実行委員長、足立さんから相談を受けお手...

February 20, 2006

「NPO鞭打ち症患者支援協会」の中井代表から脳脊髄液減少症の治療推進の要望を受けました。具体的には、公明党県議団に対して岡山県議会でも国に対する意見書提出の陳情採択の依頼がありました。そこで、内容を検討し、採択に向け全力で取り組む旨を伝えました!国の公明党とも連動し実現に向け頑張ります!

脳脊髄液減少症とは、交通事故、スポーツ障害、落下事故、その他頭頚部や全身への強い衝撃によって、脳脊髄液が慢性的に漏れることで発症するとされている病気である。この病気の症状は、頭痛、首や背中の痛み、腰痛、目まい、吐き気、視力低下、耳鳴り、思考力低下、う...

February 20, 2006

たびだち作業所 所長の坂本さんから要望を受け県当局へ要望しました。

February 15, 2006

岡山県商工会連合会鈴木専務理事と懇談しました。

この日は桝屋敬吾衆議院議員(党経済産業部会長)が来岡したこともあり懇談の場が持たれました。専務から商工会の合併問題や課題などの話があり、国、県、市に渡って様々な意見交換ができました。

February 6, 2006

石井知事に「平成18年度公明党県議団予算要望書」 を提出し予算折衝を行いました!

以下内容です。

平成18年度予算要望書

平成18年2月3日

公明党岡山県議団

団長 景山 貢明

前書き

平成18年度予算において、わが岡山県の財政状況はきわめて厳しいものがある中、わが公明党岡山県議団は、県当局に対し、着実な歳出削減を行う一方、「雇用の安全とワーキング・プアの解消」「人づくり」「安全・安心な生活の確保」を重点3分野にかかげ、知事与党の責任を自覚し、事業の「選択と集中」をより一層加速させることにより、21世紀の夢と希望にあふれる「快適生活県おかやま」を...

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